名古屋の映像制作プロダクション。CTV MID ENJIN

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採用情報

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2018年度 新卒採用は終了しました。

2019年度 インターンシップ情報は、『リクナビ2019』で掲載中!

 

 

 

 

 

所属:制作1部 氏名:橋爪 洋平 入社日:2014年 入社

これが私の仕事

生放送情報番組「クレママ」でアシスタントディレクターをしています。端的に言えば、ADの仕事は、ロケ・編集・O.Aなどの「準備をする」ことです。O.A業務はもちろん、放送までに台本作成、小道具管理、テロップ発注などやっておかなくてはいけないことはたくさんありますが、他のスタッフや出演者が気持ちよく仕事ができるように準備をすることがADの仕事です。

緊張感→達成感

テレビってとんでもない数の人が視聴しているものです。視聴率1%で何万もの人が番組を視聴していることになります。私が担当している「クレママ」は生放送なのでもちろん編集は出来ません。ですから放送する側はとても緊張感を持って放送に臨んでいます。その緊張感の中で無事にO.Aができた瞬間の達成感は大きいです。毎週その緊張感と達成感の2つを味わえるという意味では刺激的な仕事と言えるかもしれません。

醍醐味

「こんな企画どう?」「このネタ面白くない?」っていう話をよくするのですがその時間がたまらなく楽しいです。テレビ好きが集まっているので話は弾みますし、なによりこの仕事はその「面白そう!」を実現させられる仕事です。自分の思いが映像になってお茶の間へ届くって思うとワクワクしませんか?

日々勉強

テレビでのモノの「見せ方」は、奥が深い!「このラーメンを美味しく見せるためには・・・」とか「この言い回しの方が商品の魅力が伝わりやすい」など、テレビの向こう側にいる視聴者に伝える技術はいくつもあります。まだまだ経験の浅い私は、毎回の放送が「伝える技術」を学ぶ場になっています。


所属:クリエイション技術部 音声 氏名:木原 英里 入社日:2014年 入社

これが私の仕事

デビューは24時間テレビの中継から始まり、スタジオフロア業務、報道取材、機材保守など業務に広く携わらせて頂いています。報道取材では宮城県、兵庫県、長野県など東海3県から出ることもありました。規模の大きな仕事では、1700人規模のライブの収録、スポーツ中継、スケートの収録、収録された現場のMA、選挙特番、・・・先輩方の背中を見つめるばかりです。

やりがい

もともと音が好きなので、プロの機材で様々な現場で音を録れることにとてもやりがいを感じます。
中継、スタジオ収録、ENG取材など、自分が行った現場が多岐に渡って広がっていくことが非常に面白いです。その分、自分が切り取った音に対する責任も必要です。
2年目に入ろうとする今、新しく見つけたやりがいは「本番」という緊張の時間を過ごすことです。私の仕事では毎日「本番」があるので、目の前の時間がチームの力でザクザクと色濃くなっていく感覚は、この仕事でないと味わえないのではないでしょうか。

苦労したこと

今一番苦労していることは、気づかいです。毎日違う現場に出て、同じメンバー、同じ相手に会うことはなかなかありません。また、どれくらいの距離感であるかも分かりません。その都度置かれる環境が変わってくるので、その中でどのように仕事をしていくのかを見極めることに苦労しています。
その瞬間の判断で、うまくいくことも、失敗することもありました。

就活の苦労談

就職活動をする上で、自分をきちんと知ることが必要になってきます。やってきたことを丁寧に整理し、これからどうしていきたいかをしっかり定めるまでに時間がかかりました。自分の意志がハッキリしてしまえば早く、どういった切り口で就職活動を進めるかは自ずと出てきました。
面接は回数を重ねれば確かに慣れるのですが、本番で練習をしないように準備を怠らないようにしなければなりません。準備の度合いで結果は出ます。


所属:ポスプロ事業部 氏名:吉田 駿輝 入社日:2014年 入社

これが私の仕事

現在、報道編集の業務を行っています。
入社してしばらくは“編集機の使い方の勉強”と“画を繋ぐ研修”を行いました。
そしてだんだんと実践に入っていき1年経ち、やっとニュースを繋げる段階になりました。
視聴者に「どうやって画を繋いだら分かり易いか」「どのように繋いだら違和感がなく見せることが出来るか」
日々考えて仕事をしています。

やりがい

報道生放送番組の編集は仕上がるのがオンエア時間のギリギリになることがあります。
放送に間に合うかハラハラする時もありますが
自分が繋いだ画がテレビに無事放送されると、やはり嬉しいです。

苦労したこと

編集機の操作方法を覚えることです。編集機は何種類もあり、すべての編集機を使いこなさなければなりません。
画に加工を加えるといったエフェクトなどそれぞれの編集機に対して覚えることが多々あります。
練習をして身に着けたと思ったことが、実践では時間によるプレッシャーなどから
焦ってしまい、練習通りの作業が行うことができなかったこともあります。
そのため覚えたことはしっかりとメモ帳に記し、いつでも思い出すことができるようにメモすることを心がけています。

就活の苦労談

移動です。自分は東海圏で就職したいという希望があったのですが
大学は東海圏ではなかっため、移動が大変でした。
しかし移動時間中にエントリーシートの書く内容を考えたり
面接のイメージトレーニングなどをし、時間の有効活用に努めました。


所属:報道制作部 アシスタントディレクター 氏名:田山 夏輝 入社日:2014年 入社

これが私の仕事

昼のストレイトニュースと夕方の情報ワイド「キャッチ!」でADをしています。
スタジオで時間出しなどを行うフロア、本番の映像に流れるテロップの出し入れ、
中継先でのADなど、関わる業務は様々です。最近は、限定的に中継ディレクターとして、取材先との打ち合わせや台本作成、当日の指揮などを行うこともありますが、まだまだ未熟なところが多く、先輩方に色々とアドバイスや指導を受けながらもっと成長していかなければならないと思っています。
また、通常の業務ではありませんが、「24時間テレビ」や「高校生クイズ」といった特番にADとして参加することもあります。

やりがい

多くの人と関われること。
生放送スタッフ、記者、カメラマンなどのスタッフはもちろん、中継やロケ先の広報さんやお店のスタッフなどあらゆる方々とコミュニケーションを図りながら、一緒に一つのものを作り上げていくというこの仕事は刺激的でもあるしかつ他の仕事では味わえない緊張感があります。
そして、そうやって作り上げたものが東海3県の何百万人という人々に届けられ、見てもらえるということは私にとって大きなやりがいでもあります。

苦労したこと

配属された当初は、覚えなければならないことの多さに戸惑い、またそれを効率よく消化する技量の無さ(今もそうですが)に苦労しました。
また、「キャッチ!」は生放送なので、失敗しても後戻りができません。そんな中でも、落ち着いて確実に仕事をこなしていけるよう、「自分自身の気持ちも含めてしっかりと準備をする」ということが、当たり前ですが結構大変なことだなと感じます。

就活の苦労談

面接などで「もっと、こうすれば良かった」とか、終わった後で後悔した時は決まって結果は悪く、逆に面接を受けていて「ちゃんと上手く伝わっているな」と感じられた時は良い結果をもらえることが多かったです。
就活は面接や適性検査の時間だけでなく、そこまでにどうやって自分を高められるかが重要だと私は思っています。自分のアピールポイントや伝えたいことを日ごろから探りながら、それをどうパフォーマンスするかを意識してみるのも良いかもしれません。


所属:映像事業部(現ポスプロ事業部) アシスタントディレクター 氏名:西田 初里 入社日:2014年 入社

これが私の仕事

配属が決まってからは、ミニ番組やイベント、CM、放送以外のDVD制作に携わらせていただきました。
現在の業務はチュウキョ~くんと旅をするミニ番組のADが中心です。
様々な案件を同時進行で行う部署なので、一言で「これが私の仕事」とはまだ言い切れません。

やりがい

幅広い分野の仕事に携われること。CMのロケに行った翌日は病院でのロケの打合せ、その次の日はイベントの準備…と、日々違う1日を過ごせることにやりがいを感じます。この1年で印象に残った仕事をひとつ挙げるとしたら、「出産の撮影」でしょうか。カメラマンの代わりに小型のカメラを回したのですが、本当に貴重な体験をさせていただきました。入社直後にカメラマンの大変さを実感できたことも良かったです。

苦労したこと

とにかく覚えることです。機材や用語の名前、人の名前、企業の名前・・・記憶力にも自信がなかったので苦労しました。入社したばかりの頃は、先輩方の会話を聞いてもちんぷんかんぷんでした。少しずつ覚えて来ましたが、未だに知らない言葉もたくさんあります。わからないことは積極的に聞いて、ノートにまとめて覚えるようにしています。

就活の苦労談

私はデザインの専門職の面接ばかりを受けており、テレビ関係の説明会に参加したのはCTV MID ENJINだけでした。業界・業種が変われば面接の方法やアピールする部分も違ってくるので、その雰囲気を掴むことに苦労しました。その業界に進んだ先輩や、友人、先生、できるだけたくさんの人に面接の練習相手をしてもらい、伝えたいことを整理して、「緊張してうまく話せなくてもこれだけは伝えよう!」と決めてから面接に臨みました。広く、浅く面接を受けるのではなく、業界や会社を絞って情報を集める方が上手くいくと思います。


所属:クリエイション技術部 音声 氏名:杉崎 成美 入社日:2012年 入社

これが私の仕事

1年目は報道取材中心でしたが、若手にも積極的にいろいろな機会を与えてくれる会社なので、今では中継車でのミキシング、スタジオのフロアーオーディオなどこの二年で仕事の幅が広がったところです。

やりがい

一番のやりがいは、自分が録った音が放送され大勢の耳に届くことです。 放送を見た方から「あの音良かった」と言われることは滅多にありませんが、自分が取材に行った放送を見て、様々な出来事を知ったり、実際にお店に行ったと聞いた時にやりがいを感じています。

苦労したこと

配属されて、まず初めに苦労したのが、大量の機材の名前や使い方を覚えることです。 専門知識も全く無かったので、先輩方に教えて頂いたり説明書を見て使い方を覚えたりしています。 また、音声はただマイクを向ければ集音できると思われがちですが、実際にやってみるとカメラに映り込まないよう良質な音を「録る」という事はとても難しく、二年経った今でも試行錯誤しながら日々勉強しています。

就活の苦労談

私が苦労したのはスケジュール管理です。 ESの締切りや説明会、面接と重なることも多いので、きちんと優先順位を決めることをオススメします。 時にはスッパリ諦めて、より志望する企業に力を注いだ方がいいと思います。


所属:報道制作部 ディレクター 氏名:髙橋 弘充 入社日:2012年 入社

原動力

自分の力を早く発揮でき、たくさんの人に評価してもらえることが何よりも面白い!! これが僕の働く原動力。

これが私の仕事

入社1年目から夕方ワイド番組「キャッチ!」の報道記者として東海3県を飛び回り、日々起きているニュースを取材してきました。その中でも事件・事故の取材については関係者の心情にも触れて取材をしなければいけないので、緊張感がある現場でとても大変です。 他にも政治・経済・動物・季節ネタなどを原稿、リポート、時には自分でカメラを回し取材を進めることもあります。 現在はディレクターとして月に1本以上の特集や中継の現場を担当しています。中継は街中で行うことが多く、周囲の環境にも気を配りつつ、少しの失敗も許されない中での放送は責任と常に隣り合わせで大変です。 特集は放送の枠が約15分と長いため、事前準備が重要です。何をどのように見せたら視聴者にわかりやすく、楽しんで見てもらえるか。そして何よりも自分が楽しく仕事ができなければ、視聴者にも伝わらないだろうと考えています。 特集が出来上がるまでのリサーチ・台本作り・取材・編集と多くのプロセスを踏んでいくので、時間はかかりますが、放送後には何よりも達成感を味わうことができます。 入社前の自分では想像もつかなかった2年後の今。こんなに早く自分のやりたいことに挑戦できる環境は本当に恵まれており、毎日が刺激的です。テレビも一種の物作り。目と耳で感じるモノづくりのプロになれる環境です。

就活の苦労談

面接は何度やっても緊張するものでした。年上で初対面の人を相手にすると緊張して伝えたいことがまとまらず、終わってしまう。この後悔が一番嫌でした。緊張してしまうのはしょうがないけど、日頃から年上の人と何気ない会話で話す機会を作り、慣れることで面接もおしゃべりできる環境だと割り切っていくことが大切かなと思います。

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